ふぉーふりのふり

陰キャが陽キャを目指すブログ

1日2食を昼抜きで1年やると人間関係が大変だった

 

僕は今1日2食の生活をして一年になります。

 

昼抜きの1日2食なのですが体調的にはいいんですけどそれでもデメリットがあります。

 

そこで今回は昼抜きの1日2食のメリットとデメリットについて考えていこうと思います。

 

 

今日はその辺について話したいと思います。

 

 

効果などについては

nagakubirei.hatenadiary.com

 

 


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昼を抜く1日2食のメリット

1、昼休みの時間を好きなことに使える。

お昼の時間って長いようで短いなって感じることってよくありませんか?

 

ご飯を食べにお店に向かい、メニューを決め、注文し、食べる。

これだけで結構時間がかかってしまうと思います。

お弁当にすればもう少し時間が短くなるかもしれませんが昼ごはんを抜くといいことがあります。

 

それはまるまる昼の時間を好きなことに使えることです。

 

1時間手に入るってすごい大きいと思うんですよ。

 

1日1時間で週5日、一週間あたりに5時間手に入り、1ヶ月にすると4週間なので

20時間手に入ります。

 

1年にしたら、240時間も好きなことに使えるんです。

 

もしも、取りたい資格があって勉強する時間がないと、考えている人は昼ごはんを抜いてみてもいいかもしれません。

 

 

2、お昼ご飯代が浮く 

これも結構大きいと思います。

 

お弁当はの人には関係ありませんが、外で食べる人には大問題です。

 

一円でも節約したいですよね。

 

考えてみてください、1食500円だとして1ヶ月で1万円、1年で12万円ですよ。

 

12万円あれば自分の趣味のためになんか使ったり、いろんなことに使えますよね。

 

僕は十二万円を好きなことに使いたいと思うのですが他の方はどうなんでしょうか?

 

 

 

 

 1日2食のデメリット

1、 変人扱いされる

 

僕は痩せ型なのですが、「だから太らないんだよ」ってめちゃくちゃ言われます。

 

実際痩せている原因の1つなのかもしれませんが体型のことは男女問わず言われるといい気分ではないですよね。 

 

 

また、「なんで昼食べないの?」って少し小馬鹿にされた感じで言われたりもします。

 自分が昼ごはんを食べない理由を話しても理解されることは少ないですし、

辛いですね。

 

 

2、人と昼食を食べることがなくなる

 

人とご飯を食べる人も多いと思います。

 

昼食を食べなくても付き合いでご飯を食べている人と同席するとちょっと気まずいですよね。

なので昼食を食べないと必然的に1人になってしまいます。

 

 

昼食をコミュニケーションの場であると考えている人や場面では1日2食にするのではなく昼食を食べたほうがいいかもしれません。 

 

 

 まとめ

昼を抜く1日2食は体の調子が良くなりますし、午後のパフォーマンスも上がりますが人間関係を重んじている人に対しては絶対にお勧めしません。

 

 

自身の体にはプラスなので興味のある方はやってみてください。 

 

 

 


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