1日2食を昼抜きで1年やると人間関係がだるくなった

へろへろ、どうも。

 

僕は今1日2食の生活をして一年になります。

 

昼抜きの1日2食なのですが体調的にはいいんですけどまあいろいろ面倒です。

 

そこで今回は昼抜きの1日2食のメリットとデメリットについて考えていこうと思います。

 

 

今日はその辺について話したいと思います。

 

 

効果などについては

nagakubirei.hatenadiary.com

 

 


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昼を抜く1日2食のメリット

1、昼休みの時間を好きなことに使える。

お昼の時間って長いようで短いなって感じることってよくありませんか?

 

もし、定食屋さんで食べるなら、そこへ行くのに5分から10分。

 

注文を選び注文するので約5分。

 

注文がくるのに約5分から15分

 

食べるのに15分から20分

 

これで合計40分から50分使っています、これではもう昼休みなんてありませんよね。

 

 しかしながら、昼を抜くことによって、まるまるこの時間を好きなことに使えます。

 

1時間手に入るってすごい大きいと思うんですよ。

 

1日1時間で週5日、一週間あたりに5時間手に入り、1ヶ月にすると四週間なので

20時間手に入ります。

 

1年にしたら、240時間も好きなことに使えるんです。

 

ここまで、たくさんの時間が手に入るというのにあなたはまだ昼ごはんを食べますか?

 

 

2、お昼ご飯代が浮く 

これも結構大きいと思います。

 

お弁当はの人には関係ありませんが、外で食べる人には大問題です。

 

一円でも節約したいですよね。

 

考えてみてください、1食500円だとして1ヶ月で1万円、1年で12万円ですよ。

 

12万円あれば自分の趣味のためになんか使ったり、いろんなことに使えますよね。

 

僕は十二万円を好きなことに使いたいと思うのですが他の方はどうなんでしょうか?

 

 

 

 

 1日2食のデメリット

1、 変人扱いされる

まーこれは面倒くさいです。

 

僕はガリガリなのですが、「だから太らないんだよ」ってめちゃくちゃ言われます。

 

三食食べていた時とあんまり体重の差はないんですけどね。

 

だから、あんまり僕は関係ないと思うんですけど、みんなは何も考えずに突っかかってきます。

 

また、「なんで昼食べないの?」って少し小馬鹿にされて本当に面倒です。

 

明確な理由がないくせに、あたかも昼ごはんを食べている多数派の自分が正しいと思っているようです。

 

こういう人は面倒なので相手にしないようにしましょう。

 

 

2、人間関係がなくなる 

みなさんは一人で昼ごはんを食べますか?

 

会社の上司と、同僚と、お友達と、彼氏彼女と食べている人が多いと思います。

 

そんな人付き合いの中で自分だけが昼ごはんを食べないってなるといろいろめんどくさいですよね。

 

基本的に一人になりますし、人としゃべったりもあんまりしなくなるので仲良くもなったりしません。

 

かといって一緒に昼ごはんを食べにいっても食べることはないので注文しないで一人でいることになります。

 

こうなってくるといろいろめんどくさいですよね。

 

 

 

 まとめ

昼を抜く1日2食は体の調子が良くなりますが人間関係ではいろいろめんどくさいです。

 

それでもいいよって人にはもうオススメしますが人付き合いの大切な職業をの方にはオススメできません。

 

いろいろめんどくさいですが、自身の体にはプラスなので興味のある方はやってみてください。 

 

 

 


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