子供嫌いな人必見子供と仲良くなる方法

子供っていいですよね、あのむじゃきで純粋なところがいいですよ。

 

 

世の中のことを考えないで遊ぶことだけを考えているところが羨ましいです。

 

 

 

僕のような年齢になるとみんな、学歴とか、収入とかいろんなことを

気にして生きている人が多すぎて生きづらい今日この頃です。

 

 

大人になると子供の接し方がわからないって人は少なくは無いと思います。

 

 

自分が子供の時どういう風に話していたんだろうとか考えちゃえますよね。

 

 

 

 

 

今日は子供の接し方、仲良くなり方について考えていこうと思います。

 

 

 

 

一応僕は子供が多いところでアルバイトをしていたのでその体感的なことです。

 

 

 

1.子供の話をよく聴く

これは子供と仲良くなる上で結構大事なことだと僕は思います。

 

多くの人って話すこと好きですよね、

話すのが苦手だなって人も言葉にするのが苦手なだけで自分の好きなことを

話すことは好きだと思います。

 

 

子供も同じで話すことが大好きなんです。

 

ただそのほとんどが訳のわからないことですがそこで聴くのをやめてはいけません。

 

 

子供はこの人は仲良くなりたく無いんだって思ってしまいます。

 

 

常識的によくわからないことが多いと思いますが、しっかりと聞いてあげましょう。

 

 

 

 

2.大きめのリアクションをとる

話を聞いている時にそっけなくされると悲しいですよね。

 

 

大きめにリアクションをとることによって子供たちは自分の話をよく

聞いているんだって思ってくれます。

 

ポイントは驚いた感じ「えぇ!そうなの!」とか「すごいね!」とか大きめに

すればだいたいいい感じになります。

 

 

 

こうすることによって仲良くなれるようになれると思います。

 

 

 

3.話を肯定してあげる

子供はとりあえず自慢したり、褒めてもらうことが好きです。

 

とりあえず話していることを肯定していればリアクションと同じで

話を聞いてくれているんだって思います。

 

 

そうなんだ、教えてくれてありがとう、とか言えば結構な感じで

仲良くなれます。

 

 

ただし、スーパーで万引きしてしまったよとかを言っていたらしっかりと怒りましょう。

 

 

 

こんな感じですかね

声を高めにして、よく子供の話を聴くことを心がけていれば子供も心を

開いてくれると思います。

 

目線をちゃんと合わせることも大切だと思います。

 こど